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代表社員 岩田克夫
中野、市川の2拠点で、さらに「より高くを求めて」。
私たち昴星は、代表社員 岩田克夫の個人事務所時代から通算すると、46年の歴史と税務・会計の幅広い分野での実績を持ち、数多くのお客様からご信頼をいただき、さらに成長を続けている税理士法人です。
現在、中野本社と市川支社の2拠点、スタッフは税理士6名を含む総勢10名で、恒に納税者の権利と利益を守ることを第一としています。
そして「お客様の立場にたったサービスの提供」を心がけ、喜びと満足ある豊かな生活の実現に貢献することを使命と考えています。
お客様である企業・法人の永続を目指し、2代目、3代目の経営者の信頼を得て、50年、100年と歩み続けて行くように、私たちも後進を育成しながら、ともに成長の道程を歩んでいけるような研鑽を重ねています。
社団・財団法人設立等の実績
1964年(昭和39年)4月より、「ひょっこりひょうたん島」がNHKで放映されました。
人形劇団ひとみ座(川崎市)が人形操作をすることとなり、個人経営から受け皿として法人化をNHKより要請されました。
そこで、劇団運営の最もふさわしい組織体の研究結果は、劇団員の入団脱退などを考えると「総有」概念の財団法人が良いとの結論を得ましたが、時間的に間に合わず、26人の劇団員の出資する有限会社を設立、発足致しました。
直後より、神奈川県の関連部署を訪ね、全国的な活動は、文部省が所轄と判明、お百度通いの末、1969年(昭和44年)4月8日、文化庁より「財団法人 現代人形劇センター」として認可を受けることができましたが、同年3月末で「ひょっこりひょうたん島」の放送は大好評を得て終わっていました。しかし、その版権収入等を財源に活動は今日に至っています。
1975年(昭和55年)5月、「財団法人 すぎのこ文化振興財団(文化庁)」を、設立致しました。
まだ当時は、財団・社団法人の設立を手掛ける税理士はなく、故 松本清張、故 尾上松緑、作曲家、山岳写真家等の設立相談もございましたが、官僚の胸三寸の認可制で、文化庁の美人誉れ高い担当の「Kさん」の「ダメ」の一声で、設立は不可、引き下がることもありました。
公益法人等の移行 現在の状況
平成23年4月1日 公益財団法人 現代人形劇センター 登記
平成23年8月1日 公益財団法人 すぎのこ文化振興財団 登記
社団法人の三法人は一社が公益社団法人、あとの二社は一般社団法人へ、一部門を分離して新設一般財団法人化を移行決定、進行中です。
そして、財団法人の一つは9月中に申請、一般社団法人及び新設財団法人も10月には申請を予定しています。
改めて青色申請が必要? 2011/11/01
年金所得者の申告不要制度 2011/10/25
6月30日以後の取得から適用開始です 2011/10/18
準確定申告に記載する予定納税額 2011/10/11
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税理士法人 昴星(すばる)
中野本社〒164-0001
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